■せら夢公園第5回フォトコンテスト(2021年度)

第5回フォトコンテストの応募作品を募集しています。

募集期間を2022年1月31日(月)に延長しました。

募集要項のダウンロード(pdf)

フォトコンテスト2021

フォトコンテスト2021要項

 

■せら夢公園第4回フォトコンテスト(2020年度)

第4回フォトコンテストの入選作品が以下の通り決定しました。

2021年1月2日(土)よりせらワイナリー研修室にて受賞作品や主な応募作品を展示致します。

 

【審査期日】  2020年12月16日(水)

 

【審査員】

 中島 秀也さん(せら夢公園サポーターズクラブ 会長)

 吉宗 五十鈴さん(世羅高原カメラ女子旅 主宰)

 神下 慶吾さん(中国新聞世羅支局 支局長)

 

【応募】

 応募者数   47名

 応募作品数 153点

 

【受賞作品写真展】

 期間 2021年1月2日(土)から2月7日(日)

 時間 午前10時~午後4時

 場所 せらワイナリー研修室およびメインゲート掲示板

 閉園日 1月と2月は毎週火曜水曜が閉園日となります。

 

【審査結果】

部門
氏名
住所
作品名
コメント
ネイチャー
最優秀賞
藤原 弘史さん
福山市
野のUFO
野原や道端などで普通に見られる花径1センチ弱のオオイヌノフグリ。超極細の雄しべを2つの目に見立て、可憐な「野のUFO」出現です。
優秀賞
島田 克さん
福山市
雨上がりの楽園
交尾した糸トンボが水玉の残る雨上がりの葉の上で休んでいる。他の昆虫もいて楽園のお休み処だ。
入賞
津島 裕子さん
尾道市
朝霧のレース
朝露が降りて、草に触れる足元が濡れるほどでした。谷間なので、なかなか日差しが届かない陰に、朝露で縁取られた蜘蛛の巣がくっきりと見えました。レース編みのようなアート作品に感心しながら撮影しました。
入賞
石井 徹さん
広島市
輝きに向かい
ハッチョウトンボが明るい輝きのある方に向かって飛びたとうとしています。小さいのに力強いです。
中国新聞社賞
石田 恵さん
東広島市
サワギキョウも美味しいよ
サワギキョウとアゲハ蝶の写真
サポーターズ賞
角広 寛さん
三原市
ハンター
クモの背景を青空にしてみると、ちょうど写真教室の参加者が下に入り、獲物を狙っているような面白い構図になりました。
自由
最優秀賞
島田 克さん
福山市
やっこ凧・完成
外は小雪がちらつき寒い日、事務所横でストーブをたき、餅つきもあり、凧を作る兄妹も真剣だ。
優秀賞
藤井 満由美さん
尾道市
蝶に乗って
とびっきりの笑顔が素敵でした。
入賞
明智 晴愛さん
世羅町
この瞬間何が起きた
夕日とかぶさって幻想的な1枚となりました。
入賞
藤原 敏明さん
三原市
田んぼの学校 田植え編
小雨の中の田植え。思い思いの格好で田植にいどむ家族達の姿。きっと子ども達にとっては初めての新鮮な体験となるのでしょう。秋に自分が植えた苗が実るのも感動でしょうね。
中国新聞社賞
因幡 雪奈さん
広島市
僕の初めての夏
初めての夏、初めての水遊びにとても楽しそうな姿が撮れました。
サポーターズ賞
小西 善徳さん
尾道市
うっとり!夢心地
せら夢公園自然観察園に写真を撮りに来ました。すると前回来園時にはなかった蝶のブランコができていましたので、童心に返ったつもりで夫婦二人で記念の写真を撮りあいました。その時の1枚がこの写真です。目がうっとりとして本当に気持ちよさそうな表情が印象的です。

 

 

【受賞作品】

ネイチャーフォト部門 最優秀賞 「野のUFO」 藤原 弘史さん(福山市)

 

 

ネイチャーフォト部門 優秀賞 「雨上がりの楽園」 島田 克さん(福山市)

 

 

ネイチャーフォト部門 入賞 「朝霧のレース」 津島 裕子さん(尾道市)

 

 

ネイチャーフォト部門 入賞 「輝きに向かい」 石井 徹さん(広島市)

 

 

ネイチャーフォト部門 中国新聞社賞 「サワギキョウも美味しいよ」 石田 恵さん(東広島市)

 

 

ネイチャーフォト部門 せら夢公園サポーターズクラブ賞 「ハンター」 角広 寛さん(三原市)

 

 

自由写真部門 最優秀賞 「やっこ凧・完成」 島田 克さん(福山市)

 

 

自由写真部門 最優秀賞 「蝶に乗って」 藤井 満由美さん(尾道市)

 

 

自由写真部門 入賞 「この瞬間何が起きた」 法正 蓮花さん(世羅町)

 

 

自由写真部門 入賞 「田んぼの学校 田植え編」 藤原 敏明さん(三原市)

 

 

自由写真部門 中国新聞社賞 「僕の初めての夏」 因幡 雪奈さん(広島市)

 

 

部門 せら夢公園サポーターズクラブ賞 「うっとり!夢心地」 小西 善徳さん(尾道市)

 

 

 

 募集要項pdfのダウンロード

 

 

 

 

 

■せら夢公園第3回フォトコンテスト(2019年度)

第3回フォトコンテストの入選作品が以下の通り決定しました。

 

chuugoku20200109

↑中国新聞2020年1月9日

 

【審査期日】  2019年12月3日(火)

 

【審査員】

 中島 秀也さん(せら夢公園サポーターズクラブ 会長)

 吉宗 五十鈴さん(世羅高原カメラ女子旅 主宰)

 神下 慶吾さん(中国新聞世羅支局 支局長)

 

【応募】

 応募者数   47名

 応募作品数 133点

 

【審査結果】

 

部門
氏名
住所
作品名
コメント
自由
最優秀賞
藤井 満由美さん
尾道市
楽しいよ、泣かないで!!
はじめてのすべて台。怖かったのでしょう。お姉ちゃん達に甘えたのかな。
優秀賞
小草 俊二さん
豊田郡大崎上島町
おとぎの国へ
ポエムの一説を思いながら撮影しました。
入賞
大石原 安紗子さん
東広島市
しゅっしゅー
初めてのSLに感動
入賞
佐々木 悠二さん
広島市
苦しさを乗り越えて
本当に走り切ったかのような表情がいい写真です。
中国新聞社賞
小西 佐奈恵さん
東広島市

みんな、

待って待って~!!

どんより曇り空でも、みんなお腹いっぱい、元気いっぱい。大自然を満喫中。
サポーターズ賞
松下 藍子さん
広島市
これなぁに?!
牛の像を見て、ぎょっと驚いている様子の娘がかわいくて激写しました。
ネイチャー
最優秀賞
島田 克さん
福山市
春を啄むコゲラ
「やまぼうし」の樹に「コゲラ」が来てしきりに啄んでいる。カマキリの幼虫だ ラッキーな一瞬だった
優秀賞
川崎 修司さん
大竹市
小さな出会い
ハチがコウヤボウキの蜜を吸っている。花と空中を飛んでいるハチを入れた構図とした。偶然に出会った一枚。
入賞
川尻 育弘さん
広島市
ひるさがり
湿生花園周辺を歩いているとネジバナにアジアイトトンボと思われるイトトンボのペアに出会い、バックがうるさくならない場所を選んで撮りました。
入賞
藤原 弘史さん
福山市
顔二つ
倒立行動しているハッチョウトンボ未熟♂。目だけ赤化していて際立っていました。胸部を「人の顔」と見立て「トンボの顔」と併せて「顔二つ」です。
中国新聞社賞
藤原 敏明さん
三原市
恋のハートマーク
糸トンボの交尾風景は比較的目にしやすい光景です。それでもトンボの青い体が緑の背景に映えてさわやかさを演出してくれました。
サポーターズ賞
石田 恵さん
東広島市
きれいなカエル
ハッチョウトンボの撮影をしていて目に入りました。キラキラとしていて、きれいなカエルでした。

 

【表彰式】

○表彰式(終了しました)

日時:2020年1月26日(日)11:00~12:00

会場:せらワイナリー足湯館

※どなてでも参加できます。

 

【展示】

入賞作品の一部はワイナリーメインゲートに設けられた掲示板に展示しています。51点の応募作品の展示を以下の通り行います。

○期間 2020年7月20日(月)から当の間

○時間 午前9時~午後5時

○場所 せらワイナリーメインゲート掲示板

○閉園日 7月と8月(8月11日は開園)は毎週火が閉園日となります。

 

【受賞作品】

ネイチャーフォト部門 最優秀賞 「春を啄むコゲラ」 島田 克さん(広島県福山市)

春を啄むコゲラ

 

 

 自由写真の部 最優秀賞 「楽しいよ、泣かないで!!」 藤井 満由美さん(広島県尾道市)

楽しいよう、泣かないで!!

 

 

ネイチャーフォト部門 優秀賞 「小さな出合」 川崎修二さん(広島県大竹市)

小さな出合

 

 

自由写真部門 優秀賞 「おとぎの国へ」 小草俊二さん(広島県豊田郡大崎上島町)

おとぎの国へ

 

 

ネイチャーフォト部門 入賞 「ひるさがり」 川尻 育弘さん(広島市)

川尻育弘写真展「今日も虫日和~身近な友人 昆虫たち」をせらワイナリーで開催中です。(7月18日~8月16日)

ひるさがり

 

 

ネイチャーフォト部門 入賞 「顔二つ」 藤原 弘史さん(福山市)

顔二つ

 

 

ネイチャーフォト部門 中国新聞社賞 「恋のハートマーク」 藤原 敏明さん(三原市)

恋のハートマーク

 

 

ネイチャーフォト部門 サポーターズクラブ賞 「きれいなカエル」 石田 恵(東広島市)

きれいなカエル

 

 

自由写真部門 入賞 「しゅっしゅー」 大石原 安紗子さん(東広島市)

しゅっしゅー

 

 

自由写真部門 入賞  「苦しさを乗り越えて」 佐々木悠二さん(広島市)

苦しさを乗り越えて

 

 

自由写真部門 中国新聞社賞  「みんな、待って待ってー!!」 小西 佐奈恵さん(東広島市)

みんな、待って待ってー!!

 

 

自由写真部門 サポーターズクラブ賞  「これなぁに?!」 松下 藍子さん(広島市)

これなあに?!

 

 

 

フォトコン

 

■せら夢公園第2回フォトコンテスト(2018年度)

第2回フォトコンテストの入選作品が決定しました。

【写真展】

 入賞作品など30点の応募作品を以下の通り開催しました。

○期間 2018年12月23日(日)~28日(金),2019年1月2日(水)~

○時間 午前10時~午後4時

○場所 せらワイナリー足湯館会議室

○閉園日 12月毎週火曜日,1月毎週火・水曜日(1月2日は開園します)

【表彰式】

 表彰式を2019年1月20日(日)午後11時より12時までせらワイナリー足湯館会議室において行いました。

○審査結果(第2回 2018年度)

部門
氏名
住所
作品名
コメント
ネイチャー
最優秀賞
浜本 浩一さん
廿日市市

オミナエシにとまる

シジミチョウ

普通に見られるチョウですが小さなチョウで模様がきれいです.ベニシジミ?でしょうか。
優秀賞
大久保 雅一郎さん
三原市
一休み
ハッチョウトンボをマクロで神秘的に撮ってみました
入選
大島 寛さん
広島市
木漏れ日の飛翔
木漏れ日が当り、純白の花が飛んでいるようであった。
入選
島田 克さん
福山市
湿原の華(はな)
この季節、公園内の池はトンボが舞っている。ヤンマ、赤トンボ、蝶トンボ、シオカラトンボと、まさしく湿原の華だ。伸びた草葉の茎に二種の蜻蛉が羽根を休め、まるで花が咲いたようだ。
中国新聞社賞
大多和 洋道さん
三原市
見つめ合い
 
自由
最優秀賞
安保 道子さん
尾道市
一寸こわーい!
「くまと一緒でもよいよ!」と言ってくれたけど、可哀想な結果になったみたいです。
優秀賞
藤井 満由美さん
尾道市
ここだよ
はーい、いいお顔してとお母さん。可愛らしい三姉妹 きのこの影からにっこりポーズ
入選
田澤 征子さん
庄原市
霧の中
きりの中おじいちゃんにおんぶされて
入選
千葉 宏治さん
三次市
楽しかった野外学習
講師の方がわかり易くていねいに説明して下さり、とても楽しい一日でした。。
中国新聞社賞
羽原 真紀さん
福山市
ついてこいよー!
ちょうどいい間隔で楽しく滑り降りてきました。

 

【受賞作品】

【受賞作品】

ネイチャーフォト部門 最優秀賞 「オミナエシにとまるシジミチョウ」 浜本 浩一さん (広島県廿日市市)

 

ネイチャーフォト部門 優秀賞 「一休み」 大久保 雅一郎さん (広島県三原市)

 

ネイチャーフォト部門 入賞 「湿原の華」 島田 克さん(広島県福山市)

 

ネイチャーフォト部門 入賞 「木漏れ日の飛翔」 大島 寛さん(広島県広島市)

 

ネイチャーフォト部門 中国新聞社賞 「見つめあい」 大多和 洋道さん (広島県三原市)

 

自由写真部門 最優秀賞 「一寸こわーい!」 安保 道子さん (広島県尾道市)

 

自由写真部門 優秀賞 「ここだよ」 藤井 満由美さん (広島県尾道市)

 

自由写真部門 入賞 「霧の中」 田澤 征子さん(広島県庄原市)

 

自由写真部門 入賞 「楽しかった野外学習」 千葉 宏治(広島県三次市)

 

自由写真部門 中国新聞社賞 「ついてこいよー!」 羽原 真紀さん(広島県福山市)

 

  (応募要領へのリンク

 

 

 

 

 

■せら夢公園第1回フォトコンテスト(2017年度)

開園以来初めてとなるフォトコンテストを開催したところ、67名の方から176点の応募がありました。

応募していただいた作品は、12月2日(土)、せら夢公園足湯館会議室において審査員の方々よる審査が行われ、10点の入選作品が決定しました。

 

表彰式は12月17日(日)午後1時よりせらワイナリー足湯館会議室において行いました。

雪の降る寒い一日でしたが、予定通りせら夢公園第1回フォトコンテストの表彰式をワイナリー足湯館で執り行いました。
受賞者の皆さんは、公園に何度も足を運んで下さっているご常連様です。
カメラのレンズを通さないと気が付かない様々な生き物たちの姿を写真に収めていらっしゃるようです。
「ミソハギにとまったショウジョウトンボが、アリにお尻をつつかれて驚いて飛び立った写真もあります」
と、ネイチャーの部で最優勝賞に輝いた津島裕子さん(尾道市)から教えていただきました。
フォトコンテストは来年度も開催しますので、みなさんの応募をお待ちしてます。

 

↑審査風景(2017年12月2日(土))

 

↑12月17日(日)に行った表彰式での中島秀也さんによる審査講評の様子。

 

【審査員】

中島 秀也さん(せら夢公園サポーターズクラブ 会長)

 吉宗 五十鈴さん(世羅高原カメラ女子旅 主宰)

与倉 康広さん(中国新聞世羅支局 支局長)

 

○審査結果(第1回 2017年度)

部門 氏名 住所 作品名 コメント
ネイチャー 最優秀賞
津島 裕子さん
尾道市
憩い
サギソウで止まってひと休みしながら羽をやすめるハッチョウトンボです。めずらしい光景に感動しながら撮影しました。
優秀賞
川崎 修司さん
大竹市
純白一輪
湿生花園の西側の沢に咲く純白のシラヒゲソウを少し逆行気味で狙った一枚。太陽の光が沢の水に反射して出来る光の玉を背景にした。美しい花が光と水で生きていると実感出来る作品に仕上げた。
入選
神尾 修身さん
呉市
初秋
夏の終わり、オミナエシが咲き、花から花へ蝶が舞う季節の移り変わりを感じるひとときです。
入選
徳永 武昭さん
福山市
ひとやすみ
暑い日でしたが写真好きには暑さも気にならない被写体が一杯で楽しみな場所が増えました。
中国新聞社賞
山根 としこさん
尾道市
サワギキョウ布なの
アップにして驚きました。布みたいで。
自由 最優秀賞
小出 裕義さん
福山市
産毛
2歳になったばかりのわが子。まだまだたくさんの産毛が生えています。夏の空の下、たくさん遊びました。
優秀賞
阿部 信夫さん
福山市
きのこ観察会
10月に開催された、きのこ観察会の熱心な風景を撮影しました
入選
藤井 満由美さん
尾道市
霧の中の少女
ファインダーの中に現れた妖精のような少女に、夢中でシャッターを切りました。ひと時、暑さを忘れ爽やかな一陣の風が通り過ぎた心地でした。
入選
長谷川 優花さん
鳥取市
食べれるかな?
自分より大きなアスパラを見て凄く嬉しそうにしていました 。
中国新聞社賞
新田 久美子さん
尾道市
さあ、いくぞ!
遠足に行った時の3才児。うれしくって皆で走り出しました。

 

ネイチャーの部  最優秀賞 「憩い」  津島 裕子さん

 

自由の部  最優秀賞 「産毛」  小出 裕義さん

 

ネイチャーの部  優秀賞 「純白一輪」  川崎 修司さん

 

 

自由の部  優秀賞 「きのこ観察会」  阿部 信夫さん

 

ネイチャーの部  入賞 「ひとやすみ」  徳永 武昭さん

 

ネイチャーの部  入賞 「初秋」  神尾 修身さん

 

自由の部  入賞 「食べれるかな?」  長谷川 優花さん

 

自然の部  入賞 「霧の中の少女」  藤井 満由美さん

 

ネイチャーの部  中国新聞社賞 「サワギキョウ 布なの」  山根としこ さん

 

自由の部 中国新聞社賞 「さあ、いくぞ!」  新田 久美子さん

 

〇入選作品以外のご紹介

「きのこの傍らで」 渡瀬 はるみ さん

 

「お食事中」 仮野 宏さん

 

「池水の流れ」 山根 としこ さん

 

「丘の上の散歩道」 小西 梅子さん

 

「池の中に秋の空」 清政 健一さん

 

「小さいものを見つめる小さきもの」 石田 恵さん

 

「怖くなんかないよ」 小出 国登さん

 

「霧につつまれて」 神原 初恵さん

 

「夕暮れの麗花」 大島 寛さん

 

 

 

 

募集要項

 

○フォトコンテストのお問合せ

«せら夢公園 管理センター»
〒722-1732 広島県世羅郡世羅町黒渕411-13
TEL : 0847-25-4400
Email:yumeアットマークmail.mcat.ne.jp

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